スマートフォンで、いつでもどこでも学習できるクラウドラーニングシステム│CEDP-クラウドエデュケーションプラットフォーム-

※本製品は、2013年2月をもって提供を終了致し、新たに新プラットフォームSkywalkerをリリースいたしました。

製品概要

スマートフォンから学習することが可能な次世代ラーニングシステム

いつでもどこでも、さまざまな機能を利用可能

本製品は、スマートフォンから学習することが可能なシステムです。学習コンテンツは、ビデオ形式やドキュメント形式で提供され、他にも小テストや模擬試験、成績確認などの様々なサービスが教育機能によって提供されます。


様々な機能をご紹介

スマートラーニングを実現

スマートエデュテイメントを実現

いつでも楽しみながら学べる学習形式

 「自分の都合に合わせて」、 「楽しみながら、いつの間にか学べる」、
「スマートフォンで学習できる」学習形態。
それを当社では、『スマートエデュテイメント』と提唱しております。

 CEDPでは、学習状況に応じてアバターや背景が変化することでユーザの学習意欲を向上させるなど、楽しみながらの学習を支援するための機能を多く実装しております。
 また、スマートフォンでも利用できるため時間や場所を選ばず、好きな時に学習すること(スマートラーニング)を可能とします。

 自分の都合に合わせ、楽しみながらいつの間にか学べる、
スマートエデュテイメントサービスを本製品CEDPによって実現いたします。

パソコンでも、スマートフォンでも

ASP形式なので、好きな方で好きな時に利用可能

データは、サーバ側に保存されるため、例えばパソコンで学習を開始したものでも、その途中からスマートフォンで利用でき、続きから進めることが可能です。

スマートフォンや、PCで使える。

グループウェア機能を提供

コミュニケーションが必要なシーンで

掲示板、お知らせ、質疑応答(Q&A)、日報/週報などの様々なコミュニケーション機能を利用することが可能です。

例えば・・・
[大学]講師/生徒の間でコミュニケーションが可能。 [企業]管理者/営業担当者の間でコミュニケーションが可能。

コンテンツ作成・配信が可能

コンテンツ提供者として利用する

単に教育を受けるだけでなく、コンテンツ(ビデオやドキュメント、試験問題)を本製品から 配信し、コンテンツプロバイダとして、他のユーザにサービスを提供することが可能です。

コンテンツ制作


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特 徴

Androidによる表現力・操作性の高いGUI

プレイヤーアプリについて

本製品は、プレイヤーアプリというAndroidアプリケーションを介してサービスを利用することが可能になります。近年ではスマートフォンには、加速度センサーやカメラなどのデバイスが標準で内蔵されております。Androidアプリケーションを介することにより、各デバイス機能とGUIを連動させた表現や操作をユーザに提供します。そのためHTMLやFLASH以上の表現力・操作性を提供できるため、ユーザエクスペリエンス性の高い体験をユーザに提供することが可能です。※パソコン側は、webブラウザでのご利用になります。

プレイヤーアプリ詳細

スマートラーニングを実現する「3つの特徴」

ビデオ講義

ストリーミングビデオ配信機能によって、ビデオ講義を受けることが可能です。※パソコンユーザには、DRMによる保護でのダウンロード配信になります。

ドキュメント参照

ビデオだけでなく、一般的な形式のファイル(webページや、一般的な画像形式、テキストなど)も教材のドキュメントとして学習にお役立ていただけます。※ご利用する端末により、対応ファイル形式は異なりますので、ご了承ください。

模擬試験

択一問題形式の試験問題を受けることが可能です。試験実施後は、成績が表示され、各問題の解答を確認することが可能です。また、試験成績は、いつでも確認することが可能です。

営業支援、ノウハウ展開を実現する「3つの特徴」

コンテンツ開発アプリ
(ツール)

このアプリを使用し、スマートフォン端末(パソコン)上でコンテンツを開発することが可能になります。開発したコンテンツは、CEDPに載せることで対象のユーザにのみ配信することができ、自身のノウハウなどを他のユーザに展開する事が可能となります。この使い方により、例えば管理者が、新商品情報を教育コンテンツ化し、営業担当者に向けて提供することで効率よく営業支援や社員教育といった様々な場面でお役立て頂けます。

日報・週報管理

日報/週報管理機能によって、スマートフォン端末上から簡単な日報報告が可能です。日報は、カメラ機能と連動し、日報に現場の撮影写真を載せて送ることも可能で、提出された日報は、管理者側で管理することができます。また、GPS機能を利用し、日報の送信場所をGoogleMapで確認できます。※端末によって利用できない場合がございます

習得度管理

小テストや模擬試験などの試験機能を利用することで、ユーザの習得度を測れますので、部下の商品理解度チェックに利用したり、成績と売上のデータマイニングに利用することが可能です。


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